我が家の仲間のご紹介

ここでは、我が家で暮らす仲間たちの写真をご紹介します。
 

カメさんいろいろ    ※名前をクリックすると写真が出てきます

ホルスフィールドリクガメ     りくたろう        ピロシキ
    我が家の最古参、「りくたろう」君です。ホルスは別名ヨツユビリクガメ、ロシアリクガメとも言います。
     いつもやや眠そうな顔をしてます。実際にもほとんど寝てるんですけど・・・・(笑)
     ピロシキは、友人からの里子で、3年間我が家で預かることになりました。
     もうすっかり我が家の家族の一員として、ゆうゆうと過ごしています(^^

ヒョウモンリクガメ      ポポ       どん         レギちゃん
    タンザニア生まれの「ポポ」ちゃんと、人間で言えば青年?サイズの「どん」ちゃん、「レギ」ちゃんがいます。
      アフリカ乾燥地帯のカメさんで、豹柄がなんとも美しい、それでいてとことこ歩く姿が憎めないカメさんです。

ベルセオレガメ                  ボンゴ
    アフリカは タンザニアのカメさんで、名前は「ボンゴ」、と言います。手足は長く、目は大きく丸く、
      愛らしい顔付きをしています。その名の通り、背中の後方が折れ曲がったような形をしています。

ヒメニオイガメ        たま        ころ         ダーリン
    ヒメ、と可愛い名前がついてるにもかかわらず、非常に気の荒いカメさんです。しかし、
     餌くれダンスをさせたら右に出るものはいないと思えるほど、動きの面白いカメです。
 
ニホンスッポン                太郎
    平成10年の6月に卵で購入し、家で孵化したスッポンの「太郎」です。生まれたての頃は
     10円玉くらいのサイズだったのが、日に日に成長し、今では悠々と水槽を泳ぐ立派な姿に。
     シャイと言われていますが、非常によくなついていますよ!
   
スペングラーヤマガメ              スパイク       スペ子       スペ代
    ベトナム生まれ、山岳地帯の涼しいところにいるカメさんですが、その生態はまだあまりよくわかっていません。、
     木の葉に擬態した姿も魅力的。その表情、きょろっとした目で見詰められたら、可愛くてとりこになってしまいますよ(^^

ミツユビハコガメ         まる
    黒くて赤の斑点がキレイなハコガメで、将来まんまるになってくれることを期待して「まる」と名づけました。
     ケージの中を、所狭しとちょこまか動き回る様子は、見ていてホントに飽きません。
 
ダイヤモンドバックテラピン        ヒカル     キャサリン
   アメリカの汽水域に棲息するカメさんで、いろいろと種類がありますが、この子たちは
     ニシキダイヤモンドという、甲羅の周囲にオレンジ色の模様が入る、美しいカメさんです。
     テラピン、とは食用ガメという意味で、現地では食用にされているそうです。
     手足は太く、水中でも陸上でも素晴らしい脚力を発揮しております。
  
サルビニオオニオイガメ         ドラちゃん      はなちゃん
     南米に住むカメさんで、ニオイガメの中でも、かなり気の荒い仲間です。
     その赤い鼻先とちょっとおまぬけな顔から、ドラえもんを想像させるため、こう名づけました。

ニホンイシガメ   アマリン
     爬虫類仲間のみなさんと捕獲会に出掛けた折に、メンバーの一人に田んぼの中で発見され、
     我が家にやってくることになりました。とにかくいつも脱走を図ろうとしてバタバタしています。

セレベスリクガメ     マリーン
   フィリピン産の何でもよく食べる、楽しいカメさんです。
    爬虫類をあまりおいていないショップの片隅で、引き取り個体としてひっそり飼われていましたが、
    寒い季節になり、元気が無いように見えたので、うちに迎え入れることにしました。
    とても気が強く、他のカメを見るとまっすぐに向かっていき、甲羅アタックをして威嚇します。

セマルハコガメ    あんあん  ゆうゆう
  知人から、縁あって譲り受け、沖縄本島からはるばる我が家にやってきました。
    丸くて美しい甲羅に黄色い顔をちょこんと出している姿は、大変愛らしく、
    とても表情のあるカメさんたちです。

トカゲいろいろ
 

ヒョウモントカゲモドキ          ないと    チャイ      子供
  平成10年のGWにペアで購入、♂の「ないと」です。ペアリングしてさっそく交尾成功、間もなく
    立て続けに卵を産み、そのうち2個が無事孵化しました。
    トカゲではなくヤモリの仲間で、そのビロードタッチの肌とキレイな豹柄は見応えがあります。

オビトカゲモドキ       オビ太郎       オビ子
  トカゲモドキにもいろんな種類がいます。このオビトカゲモドキは、鹿児島は徳之島にのみ棲息する、
   とても愛らしいトカゲモドキです。沖縄にも良く似たトカゲモドキがいますが、沖縄のものは天然記念物指定されて
   おり、飼うことはできません。涼しいところが好きで、性格はシャイな夜行性のヤモリです。
 
 グリーンイグアナ     ダイアン
   平成11年5月、あるペットショップで売れ残っていた、片目の悪いイグアナ。
    縁あって、我が家で共に暮らすことになりました。
    とても人懐っこく、愛らしいその姿は見ていて飽きません。

キタアオジタトカゲ   はらちゃん
  知りあいの方のお家で繁殖されたうちの1頭を頂きました。
   一見ツチノコのような胴体に、おまけのようにくっついている手足、
   何をとっても愛敬満点の素晴らしいトカゲです。
  
 
 

ヘビ

 ボールパイソン    ジャンベ   マトカ

 ・セイブシシバナヘビ   シッシー
 

 
両生類
 
ニホンアマガエル
 
シュレーゲルアオガエル

モリアオガエル

アカハライモリ
 
 

 フクロモモンガ

フクロモモンガ     クク&ロロ
   モモンガってご存知ですか? タイリクモモンガ、アメリカモモンガ、フクロモモンガなどの種類がいて、
   それぞれ顔も生態も全然違います。我が家の仲間は、オーストラリア生まれのフクロモモンガ。
   慣れると部屋を滑空するのですよ(^^  その可愛い姿をご覧くださいね!
 
 げっ歯類

ジャンガリアンハムスター

ロボロフスキーハムスター
 
 

  ニューファンドランド     カレン
 
 

<カメさんたちの身体測定のページ>

    カメさんたちの成長記録です。

                   「カメさんたちの身体測定」を見る

 
<☆になった仲間たちとの思い出のページ>
   楽しく一緒に暮らしていても、いつか別れは来るもの。
   縁あって我が家に来ましたが、さよならすることになってしまった仲間たち。
   その子たちのことを忘れないように、作ったページです。
 
                   ☆になった仲間たちを見る
 

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