Last Updated on 2005. 6/ 8

なんの変哲もない標準語を、Prettyな岡山弁に変換します!!
HTMLソースを変換する方法(Windows,Internet Explorer 5の場合)
(1)変換したいホームページを表示。
(2)右クリックして、[ソースの表示]を選択。
(3)メモ帳が起動するので[編集]-[全て選択]を選択。
(4)メモ帳の[編集]-[コピー]を選択([Ctrl]+[C]キーでも良いですね。)。
(5)上のテキストエリア内の文章を削除した後、テキストエリア内を右クリックして[貼り付け]を選択([Ctrl]+[V]キーでも良いですね)。
(6)[HTMLソースを変換(結果を新しいウインドウで開く)]を選択。
(7)[↑この文章を岡山弁に変換します]をクリック。
☆ご注意☆
・このJavaスクリプトは、JavaCのページよりいただきました。ありがとうございました。
・この岡山弁コンバータを使用したことによる一切の事項(損害、不利益など)について、作者は一切の責任を負わないものとします。
・変換された言葉について、正確性を保証するものではありません。
・他人の著作物を変換したものは、私的利用以外は著作権者に無断で使用できません。そこら辺は気を付けてね。
・一口に岡山弁と言っても、地域によってずいぶん異なるところがあります。作者は、岡山県北部、作州地方(津山市のあたり)在住ですので、だいたいそこら辺の方言になっています。
・作者は岡山弁歴が十数年ほどですので、おかしな所があるかも知れません。
・このページは、とにかく岡山弁に変換することを目的としています。文法的なことについては、他の解説ページをご参照下さい。
・長いテキストだと変換に多少時間がかかります。
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このページは岡山弁研究会に参加しています。