今年の自分の物語は、北海道から始まるようです。
 
 どこに着地するのか分かったものではないですが
 
 どこかに着地できたのであれば、また今年の終わり頃に
 
 ここでもう一度、お会いできるかもしれません。
 
 そんな日が来ることを、心の底から楽しみにしています。

 
 
 2017年01月01日