これまでになく沢山の、あたたかい言葉を最後にいただきました。

その多くは、ずっと昔から見守ってくださっていた方々からの

初めてのメッセージであり、同時に最後の挨拶でした。


大げさでなく、皆さんひとりひとりとの出会いが

今までの自分を支えてくれていたことを実感しています。


これから公私共に新しい行く先を目指していくつもりです。

ほんの少し見えはじめている道を、どこまでいけるか考えながら。

見えない地図を片手に、迷いながら、何度も立ち止まりながら。


今ある幸せをかみ締めながら。

これまで幸せをくれた人たちに感謝の祈りを捧げながら。


                        みずは