在来工法の注文住宅

私どもは創業以来49年間、日本の伝統建築方法である
“在来工法”で数々の邸宅を設計・建築させていただいております。
信頼する一級建築士の先生方と、お客様の大切な我が家の設計・建築を
心をこめてお手伝いさせていただきます。

甲子園トリニティーコート トリニティ春日
越智先生

越智嗣夫建築研究室/越智嗣夫先生 Tsuguo Ochi

人と建築との関係は、とても密接だと考えています。
その建築に住まう人(家族)や利用される人の思いや気持ちにまで、
関わってくるでしょう。その建築を皆さんのスタイルに合った空間にできれば、
人と建築とのw心地良い関係が生まれ、将来に渡って楽しい暮らしが実現すると
思っています。建築は、一人歩きできません。人が居て、始めて成り立つものです。
その人と建築とを結びつける作業を、皆さんと御一緒に
ワクワクしながら行い続けたいと切望しています。

【越智先生と松本住建のコラボ作品】

トリニティ春日 甲子園トリニティーコート




遠藤真・安田倫子住宅設計室
遠藤 真先生 
Makoto Endo

【良い家の12箇条】(1)美しい家 (2)使いやすい家 (3)強い家 (4)長持ちする家 (5)安全な家 (6)健康な家 (7)変化に対応できる家 (8)明るい家 (9)涼しく暖かい家 (10)静かな家 (11)経済的な家 (12)心に残る家
これらをバランスよく兼備するよう設計していくことが優れた家づくりの秘訣であると考えます。


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塚口明洋建築研究室

塚口 明洋先生 Akihiro Tsukaguchi

機能面だけを重視した建物では心地よい住まいとは言えないと思います。住まいの設計で大切なのは、周辺の自然や道路、建物など全ての条件を見極めたうえで最も快適な空間を構成すること。生活する人が家の中で動きながら楽しいと感じられる住まいを考えています。



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建築設計事務所SMA

増田 奏先生
Susumu Masuda

家族の年齢や人数構成の変化とともに、住まいはその姿かたちを変えてゆくはずのものです。ところが変化は当然おこりうるとわかっていながら予測不可能ではありませんか?そこが住宅設計の難しさであり、また醍醐味でもあります。将来のどんな状況にも対応できる柔軟な平面設計が住宅に求められていると、私は考えています。


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at/as戸田輝建築設計事務所
戸田 輝先生 Akira Toda   戸田 晴美先生 Harumi Toda

我々設計者と工務店そして建て主の3者が、新しい家の生みの親。
大勢いる親たちの信頼関係こそが家づくりの「基礎」。
しっかりした基礎の上に心意気という「骨組み」を組み上げます。
色々な条件や制約のなかでも、何とかいい家をつくりたいという全員の心意気。
あとは夢と思い入れを「仕上げ」にして完成。完成時にはお互いに感謝。
ほとんど話すこともなかったあの職人さんにも、もちろん感謝。
さあ、そこからの育ての親は住まい手です。
たくさんの思い出を積み込んであげて下さい。
こんなお手伝い、大変でもやっぱり止められません。


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松本住建のオリジナル建築

おおらかな屋根の姿が落ち着いたくらしを感じさせる和風2階建てです。天然石と和瓦を組み合わせたダイナミックな風格をもつ門まわりが建物を堂々としたイメージにします。


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