下地補修工法流れ図へ
 施工上等の問題により、補修後も同一個所に現れると予想されるクラックの場合、発生個所に目地を新設し、クラックの再発を防ぎます。                                    
@施工前             打継ぎ部クラック発生
A目地切り
B目地切り後
Cシーリング打ち
D施工後
施工前
施工後